官僚たちの夏 第3話 あらすじ ネタバレ
TBS系 7月19日 午後9:00~9:54 放送
1959年、池内(北大路欣也)が3度目の通産大臣に就任する。
一方、退官する前園(国広富之)は、風越(佐藤浩市)を重工業局長に玉木(船越英一郎)をアメリカから呼び戻して繊維局長へと指名するい。
風越は日米繊維摩擦が深刻化するなか、国際通商派の玉木を繊維局長として起用することに疑問を抱いていた。
国内の繊維産業を何とか守りたいと願う風越は、庭野(堺雅人)を大臣秘書官に、鮎川(高橋克実)を繊維輸出課長に送り込む。
しかし風越の不安は的中し、玉木はアメリカの圧力を重く見た池内の意向を受け、繊維製品の輸出自主規制に動き出すのだったが。。。
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- 2009年07月18日 |
- [官僚たちの夏] |



