官僚たちの夏 第9話 あらすじ ネタバレ
9月13日 午後9:00~9:54 放送
昭和40年(1965年)、東京オリンピックの反動もあり不況に陥り、問題になっていた。
それと同時に物価の上昇、都市の過密化や公害問題など経済成長と比例して問題が山積み。
そんな中、通産省次官に就任した風越(佐藤浩市)は、鮎川(高橋克実)を企業局長に選任。
繊維局長へと転任させられた片山(高橋克典)は、風越に、自分が次官になる可能性は無くなった、と辞意を表明。
風越は、そんな片山を引き止めて片山が企画した大阪での万博をなんとか実現させようと強く求めるのであったが。。。
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- 2009年09月13日 |
- [官僚たちの夏] |



